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保住直孝現在顔画像「呂律回らずホームレス生活」元ボクシング世界大者脅迫逮捕

保住直孝 Twitter 顔画像 現在

ボクシングの元世界チャンピオンの大橋秀行さんに対して脅迫メールを数年にわたり送信したとして、元日本チャンピオンの保住直孝(ほずみなおたか)46歳が逮捕されました。調べてみると、これまで何度も逮捕歴があるようです。元プロボクサー保住直孝(ほずみなおたか)の現在の顔画像、仕事、インスタ、Facebook、YouTube、ツイッターなどについて調査しました。

保住直孝の現在顔画像「逸材からニートへ」

保住直孝 Twitter 顔画像 現在保住直考(ほずみなおたか)容疑者は、脅迫した大橋秀幸会長や松本トレーナーと同じく横浜高からヨネクラジムに入門したという経緯をもちます。しかし、過去の繋がりや関係性は全く無視して大先輩に物騒な脅迫文を10年前から送っていました。逮捕されてホッとしてる人も多そうですね。
【保住直孝・プロフィール】最近の顔画像がこちらです。こちらは2020年5月インスタの投稿から。生え際やパーツはほとんど変わっていませんよね。体つきが丸くなって、完全にボクサーの影はありません。移送中の画像はこちらです。結構颯爽と歩いてましたねw保住 現在 顔画像名前:保住直孝(ほずみ なおたか)

生年月日:1974年12月10日

出身:神奈川県横須賀市出身

職業:無職
       元プロボクサー、日本ミドル級、元OPBF東洋太平洋同級王者。ヨネクラボクシングジム所属。

住所:横浜市中区松影町2

ホームレスの街「寿地区」とは、中区寿町・松影町・扇町の三つの町のことです。寿築には路上生活は免れている人たちが住んでいると言われています。生き方が住所地に現れているようです。


また、遡ること10年前。保住直考(ほずみなおたか)容疑者5度目の逮捕時、居住場所は元所属先のヨネクラジムの2階にある寮だったことが分かりました。

今でも元所属先のヨネクラジムの2階にある寮に居住しているが、家賃も滞納しており、師匠の米倉健司会長は「今度こそ出て行ってもらう」と落胆の色が隠せない。

元所属先の寮に賃貸滞納状態で居続けていたことが驚きです。高校時代からずっとボクシングしかしてこなかった保住直考(ほずみなおたか)には、ライセンス無期限停止処分は相当な痛手だったはずです。荒々しい性格もボクシングには向いていたようですが、社会で働くには厳しいのでしょう。ネットの情報を調査していたところ、保住直考(ほずみなおたか)の現在について、興味深い動画をみつけました。


2021年4月にYouTubeチャンネル「リアルビデオチャンネル」に出演し、現在の生活について語っています。

YouTubeチャンネルでインタビューされているけれど、どうもホームレスのようだった。しかも、精神に疾患をかかえていそうだったので、やはりかと思った…

保住直孝曰く、現在の生活は〈ネオニート〉とのと。「ピー」音が入るような独自の理論を語っています。「俺●すよ簡単に」「金を持っている奴が正義」「1日100円で暮らしてる連中~」などという内容から察するに、生活が豊かでないのが伝わってきますね。ちなみに、ネオニートとは…

「ネオニート」とは新種のニート。
通常の「ニート」と異なり、就業せずとも十分な収入を得て自分で生計を立てている。給与や親の資産などではなく、働かずに所得を得る「不労所得」により自力で生計を立てているのが特徴。

今どきのネオニートは、自宅にいながらインターネットを活用し、広告収入や外国為替証拠金取引、株オークションなどで、会社員と同等かそれ以上の収入を得ているの人が多いといいます。保住直考(ほずみなおたか)の具体的な収入源については、動画内では語られていませんでしたので、ネオニートについても怪しいところです。
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ほずみなおたか逮捕歴まとめ「有罪で引退へ」

保住直孝(ほずみ なおたか)が初めて逮捕されたのが1998年の暴行容疑です。そこからはじまり、現在までで6回の逮捕歴がありました。

【1998年】暴行容疑

【2001年2月15日】東京都豊島区のカジノ店で賭博罪の現行犯で逮捕(翌日に保釈

【2007年】公務執行妨害

【2008年2月23日】東京都で公務執行妨害

【2012年3月26日】同じジムの元プロボクサー矢島拓也と共謀して知人男性から30万脅し取った恐喝の疑い

【2021年11月】高校及びジムの先輩であり元WBA・WBC世界ストロー級チャンピオン、大橋秀行会長に脅迫容疑

2008年6月24日公務執行妨害で有罪判決を受けたため、2008年6月にJBC(日本ボクシングコミッション)からライセンス無期限停止処分を受け、事実上引退に追い込まれたという流れです。


次の記事は2012年3月の恐喝容疑で逮捕された際の報道から抜粋しています。レジにあった売上金30万円を奪った相手は17年前の成人式以来の知人でもあったといいます。

「オマエは人にしてもらったことに対して最低なことをしている。本当に殺されるよ。こんな深夜営業なんかしやがってよ。今回の件は30で手を打ったらどうなんだ」

この時は「現役時代に、飲み食いさせていた分だ」という趣旨を話して容疑を否認していていました。今回の大橋秀行会長や松本好二(大橋ジムトレーナー)に対しての脅迫事件についても、脅迫容疑は否認しています。

「お前ら全員 本当に汚い親の子供だな」「頭も悪い」
「お前ら雑魚共を家族もろとも拷問かけながら殺させるように仕向ける」

ここでも、過去の繋がりや関係性は全く無視して大先輩を脅迫。世間からが呆れた声が多々聞こえてきますね。

保住どうしようもねえな。
竹原なんか余裕で勝てると公言してジム関係者が謝罪したり…、クラブで山本KIDに喧嘩売って絞め落とされたり、現役の頃からトラブルメーカーでしたからね…

世界王座挑戦までしたのに凋落した元ボクサーの典型例

保住直考はビッグマウスで注目を集めていたボクサーでした。ビッグマウスだけでなく。センスもスピードもあったと言われていますので、真面目に精進していれば違った人生だったかもしれません。
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保住直孝は横浜高校出身「インターハイ2連覇」

保住直孝の母校は「横浜高校」です。高校の同級生に元阪神タイガースの部坂俊之(へさかとしゆき)1年後輩には元プロボクサーでボクシングトレーナーの大和心(やまとしん)がいます。

横浜高校在学中の高校2年(1991年)高校3年(1992年)にインターハイライトヘビー級で2連覇を達成。横浜高校を卒業後、鳴り物入りでヨネクラジムに入門し、1993年6月にプロデビューを果たしました。


【1992年】インターハイライトヘビー級で2連覇達成
【1993年】ヨネクラジムに入門
【1993年6月】プロデビュー
【1999年4月】日本ミドル級王座を奪取
【2001年8月】東洋太平洋ミドル級王座を奪取
【2002年10月】竹原慎二からベルトを奪ったWBA世界ミドル級王者、ウィリアム・ジョッピーに挑むもTKO負けし世界獲りはならず。

戦績は37戦30勝(23KO)7敗2KO

世界戦も結構頑張りましたが、その後は堕落の一途でしたね。マジメに精進していれば、世界王者になっていたかもしれない逸材だったと言われている男です。

保住直考は現役の頃から超アタマ悪すぎで試合もクソ面白くもなかった。
大橋さんに金銭の無心かなんかして断られた腹いせじゃない?
いい年して無職とかって、真面目に働けよ

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ほずみなおたかTwitter特定「パンチドランカー疑い」

ヤフコメ欄では、保住直考(ほずみなおたか)のツイッターがやばいと話題になっていました。一体どんなツイート内容なのか気になりますね。早速調査していきます!

病気なのか薬物とかの影響なのか、Twitterとかでも物騒な発言ばかりしていた。

保住なおたかのTwitterアカウントはこちら
保住直考@NGamIDI9r3J4EQh」です。世間がザワついた投稿内容がこちらです。

人間は平等では、決してない!気づけ!お前ら!俺が、法律を犯す!逮捕!名前は出せないが、ある人物が法律を犯す!NO problem!

俺が、歩んできた足跡を皆が知れば世界が代わる!キタネー世の中だ!

その後も、エンセンを呼び出したが、ビビって来なかった!これが、リアルだ!良雑誌記者!ちゃんと、全国紙にリアルを、伝えておけ!

だから、KIDも俺にビビって、エンセン連れて一緒に米倉ジムに呼び出して、皆の前で詫び入れさせたんだよ!良雑誌記者これが、リアルだ!

俺達は、日本全国の不良と繋がりを持つ、日本一の最強の愚連隊!それが[横浜友人会]

…やばいやつですね…これ。


脳がダメージを受けておかしくなったんじゃないかという意見もありました。真実や如何に。。。脳震盪を繰り返すことで攻撃的な人格変化や認知症のような症状を起こすCTEという疾患があります。彼がそうかどうかはわかりませんが、多くの有名ボクサーがこの疾患だったといわれています。
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保住直孝のInstagram特定「@baozhuzhixiao」

保坂直考(ほずみなおたか)のインスタグラムアカウントはこちら「@baozhuzhixiao」です。

Instagramは2020年7月14日の投稿が最後となっていました。
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保住直孝のFacebook「スタボンファイター」

保坂直考(ほずみなおたか)のFacebookアカウントはこちらでした。アカウント3つありますが、どれも本人のものと思われます。

Facebookは逮捕された11月16日にも更新されていましたよ。
いずれのFacebookアカウントにも使われている次の画像が有名な後楽園ホールでの一戦ですね。

後楽園ホールで彼の試合何度も観たけど、応援団のガラの悪さに閉口した。

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元ボクシング世界大者脅迫逮捕・事件概要

  • 11月16日、ボクシングの元世界チャンピオン、大橋秀行さんに対して脅迫メールを数年にわたり送信したとして、保住直孝(ほずみなおたか)46歳が逮捕されました。
  • 脅迫の疑いで逮捕された無職、保住直孝(ほずみなおたか)は、横浜市中区に住むボクシングの元日本ミドル級チャンピオンです。
  • 保住直孝(ほずみなおたか)が脅迫メールを送った相手は、現役ボクサー時代の先輩でもあり、横浜市神奈川区にある大橋ボクシングジムの会長で元世界チャンピオンの大橋秀行さんです。
  • 脅迫メールは2018年頃から700件以上送られていて、大橋秀行さんが県警に相談していました。 
  • 保住直孝(ほずみなおたか)は2020年10月頃から2021年2月にかけて「家族もろとも拷問にかけながら殺させるように仕向ける」などと記したメール5件を送った疑いがもたれている。
  • 保住直孝(ほずみなおたか)は「メールを送ったことは間違いありません」と話す一方で、容疑については否認している。

新しい情報が入り次第、追記していきます。
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